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GV-R587SO-1GDのパッケージ裏面を見る

Super OCのファンはStandardのものより静かである。

fan.jpg

回転数(rpm)が同じならな!

以下、Super OCでファンの回転率を「0%」「40%(=アイドル時)」「70%」「100%」に固定した場合の回転数。

0% 40% 70% 100%

0%に設定しても2700rpm以上で回る安心設計。


Super OCの消費電力はStandardをオーバークロックしたものより低めである。

consumption.jpg

言い換えるとGTX 470級ということだがな!


OC Guruの主要機能……Power Saving……ユーザーフレンドリーなインターフェースデザイン……

ocguru1.jpg

ユーザーフレンドリーなデザイン……?

ocguru2.png

そもそもこのソフトを起動しないとPower Savingが十分に働かないのはユーザーフレンドリー?

6/6点灯 1/6点灯

OC Guruを起動しない場合、カードのLEDはアイドル時でも全点灯。
OC Guruを起動すると1つ残して消灯。以降、負荷に応じて点灯/消灯する。

地味に使いにくくなっていくMac

Magic Trackpadの登場に合わせて更新されたMacBook Proのトラックパッドドライバ。
「慣性スクロール」や「3本指ドラッグ」などの機能追加が目立つところではあるが、いくつか基本的な仕草に対する反応も変わっている。

一つ。
これまでクリック扱いされていなかった「トラックパッド上に指を1本以上置いてほかの指でタップする仕草」がクリック扱いされるようになった。
「2本指スクロールしようか、いや1本指でポインタを動かそう」などと迷って片指をトンとつくと、それがクリックと認識されてしまう。
些細な仕草にもよりいっそう気を配らなければならない。

二つ目。
慣性スクロールしている(と思われる)間のタップがクリックとして認識されなくなった。
実際に慣性スクロールしているのなら、「タップは慣性スクロールを止める操作であってクリックではない」というこの設計に問題はない。
しかし、スクロールの設定を「慣性なし」にしていても、「慣性あり」なら慣性スクロールしていたであろう間はタップしてもクリックにならないというのはなんの嫌がらせか。
正直、鬱陶しい。

PC買った

ついに買ってしまった……
Macじゃない、Windows PC。
私物としてWindows PCを持つのは、これが初めて。
さらにWindows 7……というか「Vista以降のWindows」に触れるのも、これが初めて。
そんな状況なので、マザーボードの説明書を読んだり、ユーティリティをいじったり、サイドバーガジェットを並べるだけでいちいち楽しいのであった(*^^*)

サイドバーガジェット

システムモニタばかりごちゃごちゃと。

ちなみにMacでもそのあたりにはリソースグラフをごそっと並べている。

XRG

新しいiMacやMac Proも発表されたけれど、まあ正直Macはノートだけでいいかなーと。
下手にノートとデスクトップ両方Macにしてしまうと、使い分けに悩むことになるので……

Appendix

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